【関東遠征 Day2】clean culture Japan 2023へ【RWBボディとシャーシについて解説してます】

関東遠征2日目は、clean culture Japan 2023 in ロングウッドステーションにお邪魔し、パンドラボディをRWBエリアにて展示させていただきました!!ありがとうございました!!

RWBオーナーさん達にも、実車が修理中の”rotana”や、2023ver.”ROUGH RHYTHM”を含めた3台をお披露目~!!

“RAUH PASSION”オーナーさんのラジコンで、他のRWBオーナーさん達もラジコンを楽しんでくれました!!

皆さん、はじめてやるラジコンみたいで事故しまくりでした(笑) かく言う自分も走らせてみたのですが、やはり事故しまくりでした(汗)※広報担当なのでお許しください(笑) 

ここからはボディとシャーシの話になりますが、

ちなみに使用しているシャーシはタミヤさんのXBシリーズ(TT-02)。RCカーは自分で作るのも楽しいですが、すぐに遊び始めたい方には、タミヤのXBシリーズ(TT-02)がお勧めです!!

(XBシリーズには、TT-02以外にもいろいろとありますが、TT-02のみRWBボディに対応しているのでここは要注意!!)

ラジコンを始めたいけど、「シャーシも作って、ボディも作って・・・」だと、ラジコンを楽しむ前に断念してしまうことも多いと思うので、最初から走行できるXBシリーズ(TT-02)がお勧め!!

まずはラジコンを始めてみて、少しずつ「こういった走りがしたいからシャーシを変えてみよう」とか「どうせなら自分の好きなボディで走ってみたい」など、少しずつ変化していけば良いと思います!!

XBとは・・・?
「エキスパートビルド」の略で、専門の組立てスタッフが製作しているので、ボディもシャーシも最初から完成度の高いマシンに仕上がっている。完成済なのですぐに走行できる!!

ここで「XBシリーズにRWBボディが載せれるの?」という声が聞こえてきそうですが、当社のRWBボディは、タミヤXBシリーズ(TT-02)のホイールベースに合う設定になっています。ただし、TT-02シャーシは、完成済みの状態ではホイールベース257mmのため、ホイールベースをショートタイプにして250mmに変更する必要があります。(以下で解説)

ショートタイプにする方法は、実際にXBシリーズ(TT-02)を購入してもらえれば説明書が付いているので、そちらを参考にしてもらえばと思います。一からシャーシを組み立てるより”はるかに”手間を省けると思うので!

車幅に関しては、別売りのホイールを合わせればピッタリ合うようになっています。(以下で紹介)
※フロントにはオフセット8を、リアにはオフセット16を使用してください。

別売りのホイールはこちら
>>> RWB S1ホイール(オフセット8)[PAC-530]
>>> RWB S1ホイール(オフセット16)[PAC-531]
>>> RWB M1ホイール(オフセット8)[PAC-532]
>>> RWB M1ホイール(オフセット16)[PAC-533]

限りなく手間を省いて、RWBボディでラジコンを楽しむ方法を紹介させていただきました!!ぜひ参考にしてみてください。

こちらの動画では、パンドラのディスプレイタイヤとホイール(上記で紹介)を使用しています!!ディスプレイ用のタイヤ、ホイールですが走行できています。※これは耐久性を保障するものではありません

next・・・

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