D1GP現地の熱量から生まれる、1/10スケール。

D1GP会場にて、現在開発中の
「D-MAX GR86」ボディと専用バイナルの撮影・確認を行いました。

実車ならではの迫力、角度によって変わるシルエット、
そして走行中に見える“らしさ”。

現地で実際に車両を見ながら、
1/10スケールとしてどう表現するかを細かく詰めています。

今回開発しているのは、
単なる「GR86ボディ」ではありません。

D-MAXらしい存在感や空気感、
そしてD1マシン特有の迫力まで含めて、
“走ってかっこいい”を目指して進行中です。

※画像試作塗装品です

さらに今回は、
専用バイナルデザインも同時開発。

実車の雰囲気を活かしつつ、
RCとして映えるライン・見え方も意識しながら調整を進めています。

田野結希選手にもご協力いただきながら、
1/10スケールとしての完成度を高めています。

発売時期や詳細については、
今後あらためてお知らせ予定です。

続報をお楽しみに。

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